GET SPORTS エレファントカシマシ

 「GET SPORTS」は毎回エレファントカシマシの曲だけを永遠にかけ続けている
コーナーがあるのがすごく気になる。
映像を作っている人が大ファンなんだろうなー。
内容と関係なく、ただ流したいから流しているとしか思えないのがまたいい。
私も将来的にそういうことができるようになればいいなぁ。
エレファントカシマシの曲を広めたい。

そして6月のライブがすごく楽しみ・・・!!


そろそろ

 次回作制作の構想を考えています。
アニメーション、実写、漫画とやりたいことが3つあるのですが、
理想は全部やりたいのですが
自分が今思い描いていることが何の表現に近いかと考えたら
アニメーションだと思いました。

今回は以前就職した時にPhotoshopで絵が描けるようになったことも生かしたいので、
平面的な要素も取り入れたいです。

何年かかかっても良いから、自主映像作品を作ります。
機材もそろえないとな・・・


パソコンの初歩的な恐怖

とても初歩的だけどパソコンはワンクリックというとても軽い行為で
なんか色々大事なこととか大変なこととか、
簡単に動いてしまうこのスイッチ的恐怖がすごく身近にある。
ある意味ミスが許されない。
この軽さと重さの差が余計におそろしさを増す。

便利であって恐怖である・・・!

トラッカー機能(悩)

 動く画像に合成画像をぴったり合わせるAfter Effectsのモーショントラック機能
(トラッカーというやつ)がなかなかうまくいかず悩まされる。

なんでずれるんだ・・・きーーーー
少しでもパースが変わるとずれるっぽい。
結局1フレームずつ直さんといかんやんかよう。

ひー(><)なんか、コマ撮りよりも気が遠くなる・・・

実写版ウォーリー

この実写版ウォーリーの嘘予告編が面白かったです。
ウォーリーがなんか悪人になっていました。
誰がどんな目的で作ったのか全然知りませんが、よく作られた予告編だと思ったのです。
短い時間に映画の要素が込められていました。

まずウォーリーは初登場カットで斧をふりかざしています。この行為に悪人要素を感じます。
次にウォーリーが初めて寄りになったカットで、たばこの煙をわざとらしいほどふかしており、
煙にまみれたウォーリーの冷徹な顔が見えます。もうこの時点で悪役決定です。

英語はあまりわからないのですが、「あ〜ウォーリー見つけた〜」とふざけて指差す男子に対して、振り向きざまに銃をぶっ放し、「No. I found you.(違う。俺がお前を見つけたんだ)」と決め台詞を放つウォーリー。
最低なことをしているのになぜかかっこよく見えます。
また、ウォーリーの銃を打ち慣れてるかんじも良いです。やけに使いこなしているところから、悪い過去が垣間見えます。眼鏡が暗がりの中で光るのもまた悪そうです。

というかんじで、予告編というなかでちゃんと短い映画になっていました。
本当に実写化されたら面白そう。


     

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